初めてのパチンコマニュアル〜店選びから換金まで〜

更新日:2017/3/22 19:59 遊び/飲み
はじめてのパチンコマニュアル

いよいよ迎えた18歳。パチンコ屋に入ることが出来るのも大学生ならではの醍醐味。本日はそんな「パチンコデビュー」について、三◯キャンパスの勝負師ことりゅうけんがアツく解説していきます。

日本中どこを歩いても必ず目にするお店、それがパチンコ店。
高校性までは入れなかったパチンコ屋に入ることが出来るのも大学生ならではの醍醐味。
本日はそんな誰もが通る道「パチンコデビュー」について、三◯キャンパスの勝負師ことりゅうけんがアツく解説していきます。
初めてのパチンコマニュアル

パチンコってどんな遊び?

パチンコとは

漢字表現は「自動球遊器」。最も一般的な営業形態は風俗営業として、客が遊技の結果得た鋼球をパチンコ店が指定する特殊景品と交換し、景品買取業者(古物商)が運営する景品交換所がそれを買い取る形で現金と交換するシステム(後述)となっている。日本においては、風俗営業に分類される。

パチンコ – Wikipedia
簡単に説明するとお店からパチンコ玉を買い取って店内に設置されているパチンコ台で遊戯し、出玉を景品と交換、さらに指定業者から景品を現金に交換するという遊びです。
アニメやドラマ/オリジナルのストーリーに沿って展開される通常ゲーム/大当たり/確率変動を経て自分の持ち玉を増やし、投資した以上の現金を得る!という流れです。

ギャンブルって犯罪じゃないの?

パチンコと聞いて皆さんは何を思い浮かべますか?
ジャラジャラうるさい、和田アキ子のCM、児童の社内放置、借金、アニメ/ドラマ/有名人とのタイアップ…etc.
人によって思い描くイメージは様々だと思いますが、共通認識として”ギャンブル”という単語を連想するはずです。
「そもそも日本の法律ってギャンブルは禁止されているんじゃないの?」という疑問をお持ちの方に簡単な解説をしておきます。

パチンコ店
お客さんはパチンコ台で遊んだ結果として景品をもらうだけ。景品は現金ではないのでギャンブルではない!
景品交換所
景品を買い取る古物商て業者に流すだけ!景品を仕入れているだけだからギャンブルではない!
景品仲卸業者
多くの景品交換所から景品を買い取って、たまたま色々なパチンコ店に卸売りしているだけ!色々な景品交換所/パチンコ店と取引しているから、パチンコ店→景品交換所→(仲卸業者)→パチンコ店というかたちでストレートな取引にはなっていないよ!

この三店方式と呼ばれるカラクリによって、パチンコ店≠ギャンブルという図式を描き出しているのです。
パチンコ店と景品交換所の2者だけでは、癒着による実質的なギャンブルとみなされてしまうため、第三者である景品仲卸業者を登場させているんですね。屁理屈じゃんと思わず突っ込みたくなる気持ちをぐっとこらえて、まぁね、多少はね?

そんなグレーゾーンとも捉えられるパチンコですが、市場価格24兆円、人口参加率9.6%を誇る国民的な娯楽の1つなのです。
東京五輪を機にますます締め付けが厳しくなると予想される中、どうせ体験するなら今のうちに楽しんだもん勝ち!ということで次節でははじめてのパチンコを徹底解説していきます。

パチンコデビュー!入店から換金まで!

多くの人のパチンコデビューは、先輩に連れられて、大学の友人に誘われて…と誰かに誘われて始めるケースがほとんどだと思います。
1人でも行ってみたい!ギャンブルの出来る勝負師として大学デビューを果たしたい!という方も安心のパチンコデビューマニュアルをお送り致します。

大まかな流れ

1章でも説明した通り基本的には、現金でパチンコ玉を買う→パチンコ台で遊戯する→大当たりを引いてパチンコ玉を増やす→パチンコ店で景品に交換してもらう→景品交換所で景品を買い取ってもらう→投資した金額より現金を増やせば負け、少なければ(そもそも大当たりを引けなかったら)負けというシンプルなゲーム性です。

入店まで

パチンコ店は風営法/都道府県条例によって営業時間を規制されているため、多くの場合は午前中〜深夜前までの営業となっています。
東京都の場合は10時〜23時、沖縄県の場合は9時〜24時と地域によって様々です。
同じ地域/同じ駅前でも、繁盛している大規模店から「なんで経営成り立ってんだろう…」というお店まで様々です。
パチンコデビューに最適なのはマルハン、ガイア、ダイナム、日拓エスパス、オータ(ジャンボ)、コンコルド、ABC…等々、所謂TVCM等でも放映されるような大型チェーン店が良いでしょう。
パチンコ台の解説ポップやお店内の雰囲気等々、ある程度のマニュアル営業と画一的なサービスで比較的初心者に優しいお店だからです。

どの台に座る?

入店して驚くのがまずその騒々しさでしょう。
「耳ぶっ壊れんじゃねぇの?」という疑問をお持ちの初心者さん、安心してくださいすぐ慣れますよ。
さて、実際に遊戯する際の大選びですがパチンコ台には大まかに分けて3つのタイプが存在しています。

マックスタイプ

大当たりの確率が1/300前後の台です。大当たりの確率が低い分、出玉の大量獲得が期待できるギャンブル性の高い台です。

甘デジ/遊パチ

大当たり確率が1/100前後の台です。マックスタイプに比べて当たりやすい分、1回の大当たりの出玉が絞られているタイプになります。

ミドルタイプ

大当たり確率が1/200前後の台です。マックスタイプと甘デジタイプのちょうど中間に位置する台です。

お店に設置されている台数はマックスタイプ55%、ミドルタイプ25%、甘デジ20%程度が平均的な割合です。
いわゆる看板機種(一番目立つ位置に配置されており広告にも力が入っている機種)はマックスタイプであることがほとんどですが、初めての方にオススメなのは甘デジタイプです。
1000回転を越えるような大ハマリ(1000回転分…約5万円以上打っても大当たりが引けない)に遭遇するケースも少なく、パチンコの醍醐味である大当たりを引きやすいためです。
また大当たり確率が低い分演出のバランスも初心者向けで、マックスタイプに比べればシーンと静まり返ってしまったり激アツ演出にガセられることも少なく、通常時も存分に楽しむことができます。

初心者に期待値を計算しろだの釘を読めだのという方が無理な話ですから、とりあえずは好きなタイアップの甘デジに座ってみる/その日一番当たっている台に座ってみる/誰も回してない台に座ってみる…etc.甘デジの中での機種選びは特にこだわらなくて良いでしょう。

いざ現金投入

パチンコ台各部位の名称
◆ 超パチ入門 / PachiGuide.com ◆ — 超 初心者 対象 パチンコ ・ パチスロ 入門 講座 —
さていよいよ遊技台に座って、勝負開始です。
基本的には左側(自分の台に玉を流すホースが付いている側)のサンド(現金投入口)にお金を挿入し、遊技台かサンドに付いている「玉貸し(黄色や緑色)」のボタンを押しましょう。
殆どのお店で1000円札から10000円札まで全てのお札がサンドに投入可能です。仮に1万円札を投入しても500円/1000円単位で玉を借りることが出来るので安心してください。
遊技台の上皿にパチンコ玉が流れてくるはずです。いよいよ勝負が始まります。

大当たりまで

上図右下部分のレバーをひねって上皿の玉を射出します。
射出された玉が上図の中央下部分、ヘソ(スターター)と呼ばれる穴にパチンコ玉が入ると液晶上のリールが回り始めます。
つまりスターターに玉が入ると1ゲーム、この1ゲームを繰り返すことによって大当たり(甘デジの場合は1/100)を引くのがパチンコの通常ゲームです。
パチンコの当たりorハズレはヘソにパチンコ玉が入った瞬間に抽選されます。
通常ゲームはヘソにパチンコ玉を入れて抽選を受け、その結果を液晶で見るという流れになります。
ヘソに玉を入れなければ抽選を受けられず液晶も回らないため、パチンコ玉がスターターに最も入りやすい強さにレバーを調整しながら打ちましょう。
ほとんどの機種でスターターに玉が入る毎に3玉の賞球が上皿に戻ってきます、つまり良い位置を見つければより長く・安く遊べることにもつながります。
液晶上の1回転よりもパチンコ玉がヘソに入るペースが早ければ、保留玉という形で演出(リールの回転)が遅れて返ってきます。
多くの機種で保留玉は4つ(または8つ)までになっていますので、4つ以上の保留玉が出てしまいそうな時はパチンコの射出を止めましょう。
1000円で20回転(大当たりの抽選機会が20回、つまりスターターにパチンコ玉を20回入れる)出来れば上出来です。
ここまでの基本がわかればあとは大当たりを待つだけです。
遊技台の横に設置されている大当たり確率や演出に関する解説付きのポップを見ながら演出を楽しみましょう。

トラブルが起きてしまった時は?

玉が詰まった、玉貸しボタンを押しても玉が出てこない、レバーを引いても反応がない…等のトラブル時には店員さんを呼びましょう。
台の上、回転数や大当たり回数が表示されるデータランプに「呼び出しボタン」が付いています。
このボタンを押せば店員さんが遊技台まで来てくれます。
店員さんにトラブルの内容を説明すれば適切に対処してもらえます。
データランプと呼び出しボタン

大当たり

通常ゲームからリーチに発展、演出を経て大当たりが始まります。
遊戯中減る一方だったパチンコ玉を増やすボーナスの始まりです。
通常時にはスターターにパチンコ玉を入れて3玉の賞球&1回の抽選を受けていました。
大当たり時にしか開放されない専用の穴にパチンコ玉を入れて、通常時よりも多い賞球を獲得します。
この大当たり時にパチンコ玉を入れる部分がアタッカーと呼ばれる部位にです。
アタッカーは遊技台の右側についていたり、上部についていたり、ヘソの下に付いていたり…と機種によって異なるため、大当たり時に表示される指示に従ってください。
賞球は12〜15玉程度が一般的です。
つまりパチンコ玉を1球アタッカーに入れる毎に15球のパチンコ玉を得ることが出来る→パチンコ玉が増えていくという仕組みです
大当たり時の賞球は下皿に排出されます。
下皿についているスイッチを適時開放することでパチンコ玉をドル箱または自動計測器にパチンコ玉を流し入れることが出来ます。

ドル箱が満杯になってしまったら?

トラブル時と同様にデータランプについている呼び出しボタンを押しましょう。
店員さんが空のドル箱を持ってきてくれます。
箱の交換時には下皿レバーをもとに戻し下皿を閉じましょう(ドル箱に落ちていたパチンコ玉が溢れてしまいますからね)。
また、混雑状況によっては呼び出してから1分程度店員さんを待つ可能性があります。
下皿が満杯になる直前に呼び、店員さんが来るまでは下皿に玉を貯めておける状態にしていれば問題ありません。

大当たり中はバトル演出などを楽しみながら出玉が増える喜びを十分に噛み締めてください。

大当たりの種類

多くの機種の大当たりには復数の種類があります。
ここでは、本日現在全国のパチンコ店で2番目に導入されている「CR花の慶次X~雲のかなたに~」を例に説明します。
初当たり(通常時からの大当たり)には下記の2種類の大当たりが存在しています。

種類 時短 獲得 確率
7R確変 次回まで 1080玉 50%
7R通常 100回転 1100玉 50%

1つずつ説明していきましょう。
7ラウンド(7R)というのは「アタッカーが7回開きますよ」という意味です。獲得は1回の大当たりで獲得できるおおよそのパチンコ玉の数です。
振り分けが50%ずつ、つまり初当たり時の大当たりの半分は7R確変、半分は7R通常になるということです。
それでは、”時短”と”確変or通常”とはどのような仕組みなのでしょうか。

確率変動

先ほどの大当たりの説明で出玉の増やし方は理解できたかと思います。察しの良い人は1回の大当たりだけで投資分を取り返すことは相当難しいこともお分かりいただけたのではないでしょうか。
実はパチンコには、1度目の大当たりを引いた後に「大当たりの確率が大幅に小さくなったボーナスゲーム」が用意されているのです。
これが確変(確率変動タイム)と呼ばれるものです。
例えば、先ほどの「CR花の慶次X~雲のかなたに~」の場合、通常時の大当たり確率1/319に対して、確変中の大当たりは約1/137に設定されています。
つまり確変中は通常ゲームのおよそ3倍の確率で大当たりを引きやすいということになります。
そして確変中は次の大当たりを引くまで、極力出玉を減らさない仕組みも用意されています。これが「時短」です。
時短とは、電サポと呼ばれる部分をパチンコ玉が通過すると、電サポと呼ばれる「もう1つのスターター」が開かれるという仕組みです。
通常時にはパチンコ玉1つがやっと入るか入らないか&たった1つしか無いスターターが、3倍も4倍も通りやすく&2つ以上に増える、というイメージです。
大当たり後に確率変動タイム&時短に入れ続ければ、「出玉を減らさずに大当たりを獲得」というフローを繰り返すことが出来るのです。
これがいわゆる”連チャン”です。
つまり、1度の大当たりから確率変動を通して何度も大当たりを引き、より多くの出玉が獲得できる、上手く連チャンを続ければ大勝ちすることも出来る!というパチンコの1番のキモとなる仕組みなのです。

確率変動にも大きく分けて2つの種類が存在します。

ST

スペシャルタイムの略で、「100ゲームの間は大当たり確率が1/60になる、101ゲーム目からは通常の1/320に戻る」という仕組みです。
ST中にボーナスを引けるかどうか、確率変動中のドキドキ感が楽しめるゲーム性になっています。

継続率

次回の大当たりに当選するまでは確率が1/60になる、次回大当たり時に65%の確率で再び確変、35%の確率で通常(大当たりが1/320)になるという仕組みです。
大当たり時に次も確変?それとも通常ゲームに戻っちゃう?と、大当たりを引いたタイミングor大当たり中の演出が楽しめるゲーム性になっています。

どちらの種類の確変かはそれぞれの台によって異なりますので、遊技台に付属しているポップ等で確認するようにしましょう。

確変状態ではなくても時短で救済

例えば、先ほどの「CR花の慶次X~雲のかなたに~」の場合、50%の確率で大当たり後に通常モードに入ってしみます。
ただ、通常モードの場合でも「100回転までは時短状態で出玉を減らさずに遊べるよ」という救済があるのです。

潜伏確変って?

通常モードでも時短が付くケースを説明しましたが、逆のケースも同様に存在しています。
通常モードと画面や演出は同じなのに実は確変状態であること「潜伏確変」と言います。
初当たり後には時短が無く、確変中の大当たり後に時短が始まるというケースです。
また、出玉なしの大当たり(2R、賞球無し&アタッカー開放時間がとても短い)後に確変に突入しているケースも存在します。
いわゆる「突確(突然確変)」というやつです。
この場合、大当たり後に通常or確変がわかりづらくなっているため注意が必要です。

打ち止め・球数計測

球数計測
大当たり&確変が終了し、引き戻しの気配もなければ遊戯を終了しましょう。
上皿&下皿の出玉を全て流し、サンドが出玉カウント機能付きのお店なら遊技台の「返却ボタン」を押します。
出玉数が記録されたICカードがサンドから排出されるはずです。
ドル箱を用いるお店の場合は店員さんを呼べば球数計測機までドル箱を運んでくれます。
出玉の計測が終わると球数が記入されたレシートを手渡されるはずです。

また、サンドに高額紙幣を投入し、残高が余っている場合はICカードを忘れずに抜き取るようにしましょう。
最近のパチンコ店の場合、獲得した出玉と残高が1枚のICカードで管理されるケースが多いため、ICカードには最新の注意を払うようにしましょう。

景品交換

ICカードまたはレシートに記録された出玉を特殊景品に交換してもらいましょう。
カウンターで店員さんにレシートorICカードを渡せばOKです。
東京都内の場合140球につき500円分の特殊景品と交換してもらえます。
獲得した出玉が4000球の場合、14,000円分を特殊景品に、余り玉と呼ばれる80球分を景品(おかしやタバコ/のみもの)に交換してもらえます。

換金

交換してもらった特殊景品(金が入ったケース)を換金所に持っていけば現金で買い取ってもらえます。
換金所はパチンコ店に隣接している場合、パチンコ店の裏手駐車場、近くの商店街…etc.と様々な場所に隠されています。
基本的には「TAC」と書いてある黄色い看板が目印です。
換金所の場所がわからない場合は、換金している他のお客さんに付いていけば問題ないでしょう。
店員さんに換金所の場所を聞いても教えてもらえないケースもあります。一応、換金所とパチンコ店は無関係を装わなければ行けないためです。
お客さんに換金所までの道を案内するのは厳禁!?【パチンコ業界のタブーその2】

パチンコ店が4,5店舗固まって営業している地域には、景品毎に指定の換金所があるケースもあります。
別のお店専用の換金所では景品を交換してもらえないので注意しましょう。

勝ち負けだけじゃない!パチンコの楽しみ方

パチンコはギャンブルという一面以外にも、様々なエンターテイメント性を持っています。

好きなドラマやアニメのあのシーンを!

冬のソナタ
現在のパチンコ台は、ドラマや映画とのタイアップ機がほとんどです。
韓流ドラマブーム時には「冬のソナタ」のヨン様に会いたい主婦層がパチンコ店に溢れかえったこともあります。
自分の好きなアニメや漫画、ドラマや映画のタイアップ機ならリーチや大当たりで大興奮できるのはもちろんのこと、ちょっとした演出なども楽しむことが出来ます。

学生ならでは、みんなでワイワイ!

学生ならではの楽しみ方です。休講になって空いた時間に、飲み会前に、バイトの給料日後に…etc.
仲間内で並んで遊戯するのもパチンコの楽しみ方の1つです。
誰が1番先に当たるか、1人1000円ずつ出してみんなでノリ打ち等々、お金を賭けずに遊ぶ方法はたくさんあります。
最近増えている1パチなどの低貸台も、1000円でワイワイ楽しむことが出来るのでおすすめです。

音楽を楽しもう!

押忍!操のサウンドトラック
アニメやドラマはもちろんのこと、アイドルやアーティストとのタイアップ機も増えてきています。
パチンコ台限定のライブ演出や音楽を楽しむことが出来るのも魅力の1つです。
サウンドトラックがされるほどBGMに力を入れたオリジナル系の台も多く存在していますので、音楽好きにはたまらない魅力の1つです。

ブログで副収入!?

パチンコに慣れて理解していくうちに、いかに情報・知識が大切であるかを実感するようになります。
実戦を通して得た経験、調べてわかったこと、台の特徴等々を自分から発信し、多くのユーザーが集まるブログやwebサイトを作るのも1つの楽しみ方です。
サラリーマンのアフター5実践ブログ、収支報告ブログ、女子大生のパチンコ実践ブログ…etc.多くのブログが日々アップされています。
大手のブログサービスでは広告収入を得る仕組みが簡単に導入出来ますので、人気ブロガーの仲間入りをすれば月数万円程度の収入を上げることも十分に可能です。

まとめ

如何でしたでしょうか。
パチンコには多くのマイナスイメージがあるのも事実ですが、適度に愉しめば確実に人生を豊かにしてくれるイカしたギャンブルでもあるのです。
これは私自身の経験ですが、就職してサラリーマンとしての生活が始まると正直パチンコに行くような時間はなくなります。
中には少ない休日やアフター6にパチンコに通い詰めるような依存症一歩手前の知り合いもいますが…

大学生のうちに様々な経験をしておくことが、定年まで続く長い社会人生活を豊かにしてくれます。
時間のあるうちに酸いも甘いも適度に経験しておくことがオススメです。

リュウケン

都内某有名私立大学で長老をやっておりました。俺が勝負師(ギャンブラー)だっ!